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INTRODUCTION
地球から何万光年も離れた惑星が死に瀕していた。宇宙ギルドは移住のために知的生命体のいない惑星を探していたが、反乱軍が地球を発見。地球を侵略するために、惑星間ポータルを建設する。
ある日田舎町に現れた男。FBIのIDを持つその男は実は地球人ではなかった。Rykker(MARK DACASCOS)は反乱軍の地球侵略を阻止するために一人戦い続ける。
Only one man stands in the way of an alien invasion... And he's not even human
CAST&STAFF
Mark Dacascos.....Rykker
Directed by....Jesse Johnson
COMMENT
初観賞日:2008/06/07
初観賞日から大分たってからの感想...。
頭の方に登場するBilly Zaneに、「あれ?こんな(似つかわしくない)端役で出てる?」と驚いたことを覚えている。端役の割には存在感大きすぎ、顔濃すぎ、と思っていたらちゃんと後から出てきた。笑
映画についてはB級感は否めないけれども、マークのアクションはなかなかに楽しめる。恐らく若干早回ししていると思われたが、スピード感のあるファイトシーンは見物である。
また、カッコいいお姉さんIsisも見所。教会が出てくるところからは、懐かしいSanctuaryを思い出した。同作品しかり、やはりMARKはストイックが似合う。
終わり方から、その後の彼らがどうなったかが気になる、という意味では続編もあり得る?(ナイナイ)作品。
Mark's Role:
異星人 Ryker。ギルドの最高の戦士として、ギルドより地球に派遣された。Isisとは以前何らかの関係があった。(劇中でははっきりとは語られないが、推測可能な範囲の関係)
さすがに「ギルド最高の戦士」だけあって、ストイックである。Julieに迫られても拒み続けるあたりがヨイ。
ブルーのTシャツとジーンズにバックパックのスタイルが普段着っぽくて個人的には良かった。
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準備中
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